最近って明日の間におもうエトセトラ

なんで思いっ切りも白々しい物言いを吐き捨てたのだろう。
言いたかったのは、ただただ「ごめんね」だったのに。過去の恨みつらみをぶつける責務なんてなかったのに。
自分自身の物言いの呪詛が、クルクル逆鱗を締め付ける。
黒い集合が喉を焼いてゆく。今メールアドレスで、謝りなおそう。そんなふうに、決心したその時に、一部始終見越したといったスタンプひとつ。
みたい。常にこういうデザイン。
わかってくれている。泣き出す一瞬前に本当に気づいているみたいに、ふざけたメールアドレス。
素直にの生まれ変われるタイミングに先手をうってもらえる。ですから、しょっちゅう言えないである「ごめんね」って。
近年ともうすぐやって来る明日のハザマ。
揺るがないはずの本心は、明日へ通う途中の理想にとけてゆき、実現した結果情ない。
将来最大級の危機に隠し持っている、あの物言い。
「有難う」
「絶えず、有難う」呼べるようになるまで依然として、一緒にいたい。
ごめんね」より先に「有難う」、そういった時の驚く面持を想像して眠りについた。
日付変更線の危なくも弱弱しい、ちっちゃなハザマ。
おちては、浮かび、また、おちて。でも自身は明日への熱望を理想を諦めないんだろう。
通じる技能って、さぞそんなこと。
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