お盆の都内を通して体験してきた

7日時お盆休日と称し、都内へ行ってきました。
ウィークエンドは家でのんびり対処や休みを取りたかったので、金曜日の夜に帰って来たのです。
お盆も終わっているし、19日に移動する人様なんていないと思っていたのですが、誤りでした。
都内駅舎は凄い人でした。

上がりの新幹線も、お知らせでは下りの乗車料率しか論文終わるので空いているとしていたんです。
ただし混み過ぎていて、リバティー催しは満杯でした。
田舎の人様は逆にお盆休みは都市に行くという事を、こういう世代としてやっと実感しました。
私もなんですけどね。

都内も、お盆と言っても常にサラリーマンはいるしお店も開いているから、どうして国家は回っているのか不思議に思いました。
思いっ切り第三国トリップや里帰りに行くフィーリングをテレビで見て居たので、お盆の都内は静かなのかと思っていました。
但し、どこにいっても有名な辺り、人気の街角は人様だらけ。
お盆に都内出向くのは手落ちだったかもしれません。
しかも暑いし、ゲリラ暴風雨にはなるし、お粗末でした。

被服もとっくに秋物になっていたからショッピングの意欲が沸かなく、実質僕は都内に何をしに行ったのでしょうか。
家でエアコン付けて仕事してたほうが良かったかもしれません。どうぞご覧ください